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    • 2015.03.28 Saturday
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    かかりつけ病院の、看護婦さん。

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      かかりつけの病院で、内科専門なのですが、たいていの病気の時には、とりあえずそこに行きます。
      父親の代からのお医者さんで、相当、頭の良い人だそうです。
      ただ残念なことは、口が悪いことで何でもはっきりと言い、それが有名なのです。
      わたしは平気だし、聞き流していますが、お年よりはそれでも嫌がっているようで、患者さんは少ないようです。
      しかし腕のほうはしっかりしていて、信頼感は抜群なんですが、女性は嫌がって、内の家内は、おばあさんを連れて行っていましたが、「自身は真っ平ごめんだわ」と言います。
      で、そこの看護婦さんのことなのですが、風邪を引いたりしていったときなどに、注射をしてもらうのですが、はっきりって腕のほうはDランクだと思っています。
      いつも「お手柔らかにね・・・」といいながら、腕を出しますがもう40歳ちかい、ベテランなのだから痛くないように、工夫をすればよいのに「ハイハイ」と言って、ぶつっといきなりきます。
      「ウ〜〜ん」と言うと、「どうしたの?痛かった?、あはははh・・・」と笑って済ませてしまいます。
      点滴なんか、神経に針が触っているのか、ちくちくと必ず痛くて疲れていても、寝ることが出来ません。
      「痛いな〜」と言うと、「じゃあチョット」と言って、クリクリト先を動かして調整して、「これで良いでしょう」と言って向こうに行ってしまいます。
      ほかの看護婦さんに、「恐怖の瞬間だね」というとみんな笑っていますが、かんべんして欲しいものです。


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